敬老の日の集い・母島Ver.

例年通りの敬老の日の豪華弁当作り!

赤飯は、前日にささげを茹でて、茹で汁を柄杓ですくっては流し、すくっては流して冷まし、鮮やかな色の液体にして、もち米を一晩つけて色付けして蒸しあげます。

母島伝統の、昔ながらの作りかたです😆

写真を忘れてしまったけど、マグロのお刺身っ、この写真の煮物、天ぷら、ポテトサラダ、ドラゴンフルーツ、ブリの照り焼き…

このブリの照り焼きが、オーブンで焼くのですが、業務用オーブンが婦人会ではどうにもならないので、いろいろ画策してミートローフとか、手の込んだ料理に代えてみたのですが、やっぱりこのブリには勝てず…。

東京都の支庁食堂に入っている島の業者さんに頼んでいます。といっても、実際焼いてもらっているのは、敬老対象となっている島の重鎮のおばさま…。

毎年お世話になりますといって、本当お世話になっています😅

この集いに参加してほしいから、参加しない敬老対象の方にはお弁当は配られないのですが、なんだかそれも寂しいような…。

ともあれ、また来年も同じ顔触れで参加していただけますように…😘

今は、きれいな夕焼けが月と一緒に見られます😍

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2018年9月15日 | コメント/トラックバック(2) |

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